サナート・クマラとチャネリング

心を軽くして、星へ還る☆

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第百二十四講義 ベガ編 ラッキーさんとの対話-エネルギーネット

本日は、ベガ人ラッキーさんの最後の講話で、人間のコミュニケーションの取り方についてのラッキーさんの見解を伺います。


◆記事リンク
第百二十講義 ベガ編 ラッキーさんとの対話
第百二十一講義 ベガ編 ラッキーさんとの対話-宿題
第百二十二講義 ベガ編 ラッキーさんとの対話-自分に聞く
第百二十三講義 ベガ編 ラッキーさんとの対話-友達100人!?


ラッキー:さて次に講義する方もおられるので私の講義は今日でひとまず最後にしましょう。


F:どうも人間関係は苦手です。

ラッキー:あなたは今は人間なのだから、人を恐れたり、ストレスを感じるのはおかしなことですよ。

F:そう言われると、確かにそうですね。




◆地球人はエネルギー的な情報ネットでグループを作る?

ラッキー:私が研究したところ、人間関係は第三の目と関係しています。
 今の地球には、あるエネルギー的な情報ネットが存在し、それが上手く理解できないとストレスを受けるようですな。
 あなたの場合は、第三の目で、そのエネルギーの情報ネットを見ればよいでしょう。

human_network


ラッキーさんがパチンと指を鳴らす。


ラッキー:さて、どうです?
 見えるようになりましたか?


F:何をどのようにという説明はないんですね。
宇宙人は基本テレパシーだから、感じろというわけですね。

・・・・
・・・・
・・・・
・・・・
F:なにか、今まで感じてなかったエネルギーラインの感覚がありますね。
 人は、未来や、正/邪よりも、このエネルギーラインで動いているような感じがします。。。


ラッキー:捉えてはいるようですな。
 つづけてください。


F:人々は、エネルギーラインにしたがっている感じで、エネルギーラインへ同調すれば、仲良くなる。
 エネルギーラインと違えば、良いものであっても、理性的に正しくても、関係なくなる。
 ただ、エネルギーラインに合わせるだけでいいのかな。



ラッキー:そのエネルギーラインとはなにでできています?

F:感情・・・?

ラッキー:そうです。
 そして、感情には・・・・・・

F&ラッキー:境界はない。


ラッキー:そうです。感情は簡単に伝達・共有されるのです。
 あなたは感情をすぐ流してしまうから、人の流れから外れるのですよ。

F:へ~~~~~~~~(そうだったのか)


ラッキー:私の研究によれば、地球の人々は、あたかも昆虫がフェロモンで動くのと同じく、感情因子を放出して、グループを作っているようですな。

F:へーーー、知りませんでした(ウチ、人間なのになぁ)


ラッキー:これはエネルギー的に他人にも伝えられるはずです。
 しっかりと覚えておきなさいよ。
 では友達100人がんばってください。

ラッキー:次の講義者が待っていますから、私の講義はここまでとさせていただきます。


F:大変素晴らしい講義でして。ありがとうございました。


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第百二十三講義 ベガ編 ラッキーさんとの対話-友達100人!?

ベガ人のラッキーさんから、友達の定義についての解説を聞く。


◆記事リンク
第百二十講義 ベガ編 ラッキーさんとの対話
第百二十一講義 ベガ編 ラッキーさんとの対話-宿題
第百二十二講義 ベガ編 ラッキーさんとの対話-自分に聞く


◆考えたことをあっさりダメ出しされる

前回からの会話から四日後。
友達100人作ることについて十分に考えたので、ラッキーさんに報告へ行く。



ラッキー:で?
 ずいぶん掛かりました。

F:色々と交流を抑えていた様に思いまして。
 まず大人になって友達と作ると言うことは・・・うんぬんかんぬん
 (以下略)


ラッキー:あ~~、あなたの考えは違いますね。
 見当違いです。

F:えっ!?



◆『友人』の定義

ラッキー:あなたの友達の定義をまず変えなくてはいけません。
 あなたの基準で友達のランクを三段階ぐらい下げましょう。



ラッキー:あなたの脳内に親しさの段階があります。

<Fの脳内親しさランク>
Aランク=大親友
Bランク=友人
Cランク=知人
Dランク=顔を知っている。



ラッキー:あなたが考えている『友人』は、一般的な意味での『友人』ではありません。定義が間違っています。
 あなたが『友人』だと思っている定義、それは『大親友』なのです。
 一方、私が言っている『友人』は、あなたが考えているC~Dぐらいです。

F:Dランク!?
 ええ、つまり顔を知っていて、名前もよくわからないぐらいの人?
 それは私の基準ではとても『友人』とは言えないなぁ


ラッキー:そうですね。
 それぐらいの関係性だから出入りが激しいと考えてください。
 会ったり、音信不通になるのは当たり前だと。

ラッキー:なぜ、この話題を出したかというと、あなたの仕事のこれからに関係してくるからです。口コミで仕事をしろと言われていますね。

F:そうなんですよ。どちらかと言えばネットでやっていきたいのですが。

F:あれ、なんだか急に右目がズキズキしてきました。。。




◆コミュニケーションの改善

ラッキー:そこなんですね。あなたの苦手なポイントは。

ラッキー:私はあなたを研究した。
 そして、これからの人生で必要なことは、人脈なのですよ。
 しかし、今のあなたのやり方ではダメだ。
 仕事はできるようになった。
 でもそれだけではダメなんですよ。

ラッキー:あなたの数秘は30/3ですな。
 それは人々に影響を与え、奮い立たせるのが使命ですよ。
 その使命を自然に果たせるようになれば、そのあとは、何を望むかという段階になりますよ。
 しかし、今の段階ではやることは決まっているのです。自分の使命を全うすることです。


ラッキー:あなたの孤独であろうとする生き方を変えて、もっとグループ志向にならないといけません。


F:受け入れます(T-T)


ラッキー:ともかく、あなたが自分の中の恐れを取って、自らグループの中で生きるために立ち上がらないといけないのを理解しましたね?

F:ハイ。


ラッキー:しかし、まずは友人ですよ。そこが基礎ですから。そこからはじめるのです。
 人との交流は、コミュニケーションコードを使って成し遂げられます。
 ですが、あなたの場合、そのコードが閉じています。最初からね。
 そこを開けば、友人100人作るなど簡単なのです。『友人』とは先ほど説明した『3ランク落とした友人』ですぞ。


ラッキー:これは私が行った、あなたの分析です。
 私が見たところ、あなたは基本的に優しすぎる。
 どこかで人と別れなくてはいけないのが怖くて、先にコードを切っているんですね。それを辞めましょう。
 途中で、痛みをもって切ることにするのです。そうすれば上手くいきますよ。

ラッキー:私が言っているのはネット上での付き合いの話ではないですよ。
 もっと時間を使うのです。
 行動原理そのものを変えていきましょう。
 もっと人と会いましょう。


つづく

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第百二十二講義 ベガ編 ラッキーさんとの対話-自分に聞く

ベガ人のラッキーさんに課された宿題をやったので話にベガへ行きます。


◆記事リンク
第百二十講義 ベガ編 ラッキーさんとの対話
第百二十一講義 ベガ編 ラッキーさんとの対話-宿題


前回の対話より六日後。ベガに意識を向けます。



◆宿題の報告

ラッキー:やや、意外に早かったですな。ささ、どうぞ。
 それでで宿題の方は?


F:宿題その1。『あなたの(宇宙的な意味での)故郷』

F:故郷はポスさんと同じでした。
(ポスさんは以前チャネリングしたマスター。こちらのブログではなく、お仕事ブログのチャネリング講座の方にちらっと登場しました。)


F:宿題その2。『地球での目的』

F:地球での目的はだいたい100人ぐらいを目覚めさせること。


F:宿題その3。『ベガ人のフォローを受ける』

F:これは上手く行ってないです。
 どうやったものか、皆目わからなくて。
 やっぱりしないとダメですか?


ラッキー:まっ、とりあえずはいいでしょう。

F:(ほっ)



◆地球での私の問題について相談する

ラッキー:では地球での物質世界について聞きたいのでしたな。
 テーマは『豊かさ』か、『健康』
 まずどちらを選ばれます?

F:『健康』でしょうな。


ラッキー:ならば、体の声、それもただの声ではイケマセン。叡智に耳を傾けるのです。
 私がやって見せますから、黙って端に座っている。


 ラッキーさんが自分に聞いている。
 普通に考えれば見てわかるものではないが、要は感じろということだろう。
 宇宙人との会話は結局のところテレパシーなのだ。



ラッキー:はい、これでわかりますね。さっ、どうぞ。


F:・・・
・・・
・・・
・・・
(自分の内に聞いている)
・・・
・・・
・・・
 私の目の銚子が悪いのは第3の目にエネルギーを通したくないからだ。
 人生、一変させる覚悟が必要。エゴを捨てること。

ラッキー:いいんじゃないでしょうかね。
 お金、富もそれでわかりそうですね。やってみてください。


F:お金を得るのは方法じゃない。まずは、ほしいと思うことから始めること。

ラッキー:実にシンプルだ。
 そして、こんなこともおわかりではないとは、いやはや。



◆友達100人できるかな?

ラッキー:では、今度は私の提案を聞いてください。

ラッキー:これは宿題であなたがやらなかったところです。
 『友達100人できるかな』
 これをあなたの目標にしてください。
 友人ができれば、その中にはきっと、ベガ星人もいることでしょう。
 クライアントではなく、お友達ですぞ。
 別に今いる人は、そのままでけっこうです。
 今の時点で、顔を見たこと無い100人と友達になるのです。

F:ええっ!?
 この年で友達100人ですか!?
 どうしたものか・・・



ラッキー:もうあなたは眠そうだから、この件については、よく考えてくることを宿題としましょうか。



つづく

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第百二十一講義 ベガ編 ラッキーさんとの対話-宿題

前回に引き続き、ベガ人のラッキーさんと会話します。


◆記事リンク
第百二十講義 ベガ編 ラッキーさんとの対話



◆ベガになにを求めるか?

ラッキー:ベガは訪れる認識する存在ごとに、違う側面をみせるのです。

ラッキー:ベガは大きすぎ、多様すぎるので、これといった特定のものを提供できません。

ラッキー:つまり、あなたがベガに何を求めるのか?その点こそが重要なポイントなのです。


F:ベガに求めるもの。。。
 ベガ人を知りたいというのは?

ラッキー:ふーん(不満げ)


F:そうですね。地球で役立ちそうなこと。

ラッキー:具体的に!!


F:お金の稼ぎ方とか?

ラッキー:フーム、富?つまり物質マスターになりたいと。


F:あ~、いや、どうかなぁ。精神的な方がいいかな。

ラッキー:どちらなんですか?

F:いつもは精神的な方をとるので、今回は、物質マスターをお願いします。

ラッキー:ベガとしては、地球の物質界についてほとんど話せることはありませんな!

F:それはそうですね!



◆物質的なアドバイスを求める

ラッキー:それでもいくつかのことは言えます。
 何せ、私はあなたのことを調べて、研究したのですから。
 いや、なに、ベガの研究に比べたら、造作もないことです。

ラッキー:まずはあなたの故郷について思い出しましょう。
 さらになぜ地球へ来たのか。その目的に正しくフォーカスしなさい。
 それはもう容易にできるでしょう。
 そうすれば、正しいフォローが得られることでしょう。

ラッキー:後は、ベガ人の友人を作ることですな。
 こうして知遇を得たのですから、実際にベガ人の友人と出会えばあなたをきっと、富へとたどり着く手助けをしてくれるでしょう。

ラッキー:では、宿題です。
・あなたの故郷
・地球での目的
・ベガ人のフォローを受ける


ラッキー:以上をやってみてください。わかったらまた来てください。

ラッキー:では、では。


『第百二十二講義 ベガ編 ラッキーさんとの対話-自分に聞く』へつづく

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第百二十講義 ベガ編 ラッキーさんとの対話

Ⅱ(ベガの代表):ベガ編も最後ね。ベガ人が色々と出てくるわよ。
 ではお行きなさい。



◆ベガは広大である

イメージの世界で、ベガの大地に降り立つ。
とにかく広くて大きい。果てがないような印象を受ける。

planethorizon


五~六十メートルはありそうな、巨人がいて、私をつまんで手に載せられる。


巨人の高さでこの場所を見渡しても果てがない感じしかうけない。


巨人:ここでは君達とはスケール感が根本的に違うんだよ~~~



巨人の背中のカゴに入れられる。巨人は歩き始める。
どこかへ連れて行ってくれるようだ。


F:ベガ人はこの宇宙に古くからいるのですか?

巨人:古いといえば古いかな~
 と見せたいものはね~


巨人:あそこに見えるように、私よりも大きい建造物があるよ。


巨人が指さす方を見ると、確かに構造物が雲を突き抜けてそびえ立っている。


そして、3人の巨人がとりついて、なにか作業している。


巨人:修理だね。
 大きい構造物は、我々が作業した方が早いから~~~


F:巨人さんが歩いていると下の人達は大丈夫なんでしょうか?

巨人:宙を浮いているから問題ないよ。

F:なるほど(さっぱりどうなっているのかわからん)


しばらく歩いているが、この巨人からしてもこの世界は大きすぎる印象。


巨人:次はここ。

大きな城のようなものを老巨人が直している。


巨人:降りて。


窓?から建物の中へと入る。




◆ラッキーさん
男:どうも、はじめまして。

金髪で、おとぎ話の王様か執事のようなきらびやかな服装をしたおじさんがいる。


F:これは童話の世界みたいだ。

男:それはあなたがうまくこの世界を認識できていないだけでしょう。

F:たしかに、なんだか頭が重いです。
 あなたのお名前はなんですか?

ラッキー:そうですね。ラッキーとしましょう。

F:犬っぽい名前だなぁ。

ラッキー:幸運ということでしょう?
 私にぴったりだ。


F:巨人達はなんだったのですか?

ラッキー:彼らは作業用の知性体ですよ。会話はあまり得意な方ではありません。


F:あなたはどのような。いや、失礼しました。私の自己紹介から…

ラッキー:いえいえ、あなたのことは十分にわかっていますよ。上から下まで全部ね。
 ですから、あなたの質問にはなんでも答えられますよ。 私は、ここベガの左の二(住所?)、というニュアンスでよろしいかな。ここで記憶の係をしています。
 あなたの世界に無理矢理当てはめれば、歴史家、または郷土研究家でしょうなぁ

F:学者とか大学教授ですか?

ラッキー:いやいや、そんな堅苦しいものではありません。
 さあ、座ってください。


ラッキー:まず、ベガというのは、ここは主星の一つですが、生活圏がとても広いのです。

ラッキー:そして、非常に、非常に多くの種族が住んでいます。
 地球の、霊界や妖精界などすべてを含んでも、とてもとても話にならないほどですよ!
 ベガで一番無駄なことが、『ベガ辞典』を作ることだと言われるぐらいです。

F:前にも、一度、そのようなイメージを受け取ったことがあります。


ラッキー:ですから、ベガ研究はどうしても、アマチュアとか、趣味にならざる得ないのです。
 知りよう、把握しきれないものを、どうやってコントロールしろというのですか?
 無理ですよ!ねっ?

F:先ほどまで、頭が重かったのですが、
 なんだかラッキーさんとはすごく話しやすいです。

ラッキー:それは、あなたに合わせてますからです^^

ラッキー:ベガの全体なんて、誰にもわかりません。
 特に、失礼だが、あなた程度の知覚では絶対にむりです。


ラッキー:ベガはその広大さから、訪れる認識する存在ごとに、違う側面をみせるのです。

ラッキー:ベガは大きすぎ、多種多様すぎるので、ベガ特有のものを提供できないのです。

ラッキー:つまり、あなたがベガに何を求めるのか?その点こそが重要なポイントなのです。


『第百二十一講義 ベガ編 ラッキーさんとの対話-宿題』へつづく


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