サナート・クマラとチャネリング

心を軽くして、星へ還る☆

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第百十九講義 ベガ編 昆虫族との対話終了

今日は昆虫族の皆さんとのお別れです。


◆記事リンク
第百四講義 ベガ編 昆虫族との対話
第百五講義 ベガ編 昆虫族がルールについて語る
第百六講義 ベガ編 昆虫族コミュニティ
第百七講義 ベガ編 昆虫族の生態
第百八講義 ベガ編 昆虫族の歴史
第百九講義 ベガ編 昆虫族の仕事
第百十講義 ベガ編 昆虫族の生殖と世界
第百十一講義 ベガ編 全体を表現する
第百十二講義 ベガ編 全体を深く語る
第百十三講義 ベガ編 虚無と有
第百十四講義 ベガ編 虚無の補足
第百十五講義 ベガ編 人の判断基準
第百十六講義 ベガ編 Ⅱさんからみた昆虫族
第百十七講義 ベガ編 アークレイギスさんと今後の展開を相談する
第百十七講義補足 マンティダエさんのワーク
第百十八講義 ベガ編 学びは完了



◆最後の対話
ベガに行くと、アークレイ=ギス、レー・≪シンプルズ≫、ジェイムズの三方がいる。


F:さて、どうしましょう?

アークレイ=ギス(アリ型宇宙人、以下アーク):いいですね。最後の対話を始めましょう。
 では、≪通訳機≫なしで。



≪通訳機≫(嫌悪を好い印象に変換する装置)を放り投げる。



お三方の姿は、今まで擬人化されてマイルドに見えていたが、人間より大きいサイズの、アリ、ゴキブリ、カブトムシに見える。

antface


F:リアル昆虫だよ!でかっ!ヒィー(((゚Д゚)))

アーク:それですよ。外向きの嫌悪感。
 これについて語りたいと思います。
 人類が、そのような想念・考えをお持ちのうちは、昆虫族は地球へは訪れないでしょう。
 話が通じませんからね。



F:そうでしょうね。虫好きの人はいますが、多数派ではない。

アーク:違います。
 好/嫌悪で判断している未熟な知性体であるうちはダメだと言っているのです。

F:すいません。そうでした。


アーク:あなたたちの周囲には、幾重にも叡智が存在し、それら叡智に取り囲まれているというのに、その99%に気がついていないのです。


アーク:その好/嫌悪のシステムが、ガスのようになっていて、叡智を見えなくさせているのです。
 よって、あなたたちの成長・発達に、我々宇宙人は、まだ必要ないでしょう。


アーク:あなた方は、十分に叡智に取り囲まれているのに、取り囲まれていることにすら気付いていない愚か者なのですから。



レー・≪シンプルズ≫(ゴキブリ型宇宙人):必要があればまた会いましょう。
 必要がなければもう会うことはないでしょう。
 では、以上です。



Ⅱ(ベガの代表):ベガ編はまだつづきますよー



今回のアリの接写画像はこちらから
デンマークのJesper Lassenさん。他にも色々な昆虫接写画像があります。人間サイズだとこんな風に見えるでしょうね。

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第百十八講義 ベガ編 学びは完了

アークレイ=ギスさんと学び終えたことを確認します。


◆記事リンク
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第百六講義 ベガ編 昆虫族コミュニティ
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第百十六講義 ベガ編 Ⅱさんからみた昆虫族
第百十七講義 ベガ編 アークレイギスさんと今後の展開を相談する
第百十七講義補足 マンティダエさんのワーク


今回は特に
第百十七講義 ベガ編 アークレイギスさんと今後の展開を相談する
第百十七講義補足 マンティダエさんのワーク
の続きです。

psychic ability


アークレイ=ギス(アリ型の宇宙人):さて始めましょうか。
 レーの部下を、メッセンジャーとあなたの元に送り込んだが、ずいぶんお役に立ったようだ。

F:ええ、メッセンジャーとはまったく会話してなかったんですが。居たのは確かですね。
 そして、やはり、その影響は大いにあったんですね。
 大変ありがたかったです_(._.)_
 引き続き居てもらえると助かりますが。


アーク:イヤ、もう十分ですから。あとは細かい変化なので、もうメッセンジャーはいらないでしょう。ですから引き上げますね。

F:そうですか。ありがとうございました。


アーク:我々の超能力に関して言えば、マンティダエよりあなたが今、学んでいることそのものなんですよ。

F:そうなんですか?


アーク:ええ。
 つまらない想念、エラーを無くして、全体へと接続する。
 それが私どもの力なのです。

F:へー、なるほど。
 でもあなたは、マンティダエさんとは別種族なんですよね?

アーク:ハイ。しかし、基礎は同じ、昆虫族ではありますから。


アーク:次の講義で、私どもとの対話は最後になると思いますよ。


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第百十七講義補足 マンティダエさんのワーク

マンティダエさんのワークについて。


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第百十六講義 ベガ編 Ⅱさんからみた昆虫族
第百十七講義 ベガ編 アークレイギスさんと今後の展開を相談する



◆前回までの流れ
 長々と続いてきた昆虫族編ですが、フミが昆虫族からコミュニケーション技術を学び終わるまで、終わらないことが判明しました。

そして前回の最後に、私が昆虫族の超能力を知りたいと要望を出し受理されました。

また昆虫族のメッセンジャーをもらったのです。

以上の会話をノートに書き留めたのが10月12日です。

そして私はすっかりメッセンジャーのことを忘れていたのですが、翌日13日から急展開していきます。



◆13日からの怒濤の10日間
 翌10月13日の夜に、前々からコンタクトしていた、カマキリ型宇宙マスターのマンティダエさんから教わったことで、私の自己否定が一瞬で消えてしまったのです。

私としては非常に衝撃でした(°0°)


なお、マンティダエさんは、こちらのブログで会話している昆虫族とは、別の種族です。


mantidaesan_FIX1_480
マンティダエさん(イラスト:kawaii大和先生)


そのことは、仕事ブログの方に書いてありますのでリンクしていきます。


●『自己否定が一瞬で消えた』
 記事は17日ですが、起きたのは13日の夜。


●『数秘セッションの感想 KTさん 自己否定を一瞬に消す』
 遠隔セッションがあり、他人にも効果があることが証明できました。


●『自己否定が一瞬で消えてどうなったか』
 その後の分析。


●『6名の自己否定を消しました!<中間報告>』
 感じ方は人それぞれだとわかってきました。


・自己否定に悩んでいたお客様の要望、
・私の昆虫族の超能力を知りたいという要求、
・メッセンジャーの派遣


などが絡んで、

一連のことが起きたようなのです。


なお、マンティダエさんからは、自己否定除去だけではなく、色々な除去を教わっています。


明日から、以上のことを踏まえて、また昆虫族と会話します。


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第百十七講義 ベガ編 アークレイギスさんと今後の展開を相談する

第百十七講義 ベガ編 アークレイギスさんと今後
話のネタも尽きてきたが、コミュニケーションの学びは終わらない。アークレイ=ギスさんとグダグダと語り合います。


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第百十六講義 ベガ編 Ⅱさんからみた昆虫族



◆コミュニケーションを学ぶ
アークレイ=ギスさん

アークレイ=ギス(アリ型の宇宙人):さて、今日は私が話します。
 昨日のⅡさんの話を覚えていますか?

F:昆虫族からコミュニケーション技術を学び終わるまで、この対話は続くと聞きました。


アーク:その通りです。とはいえ、こちらとしても話のネタが尽きました。
 何かお聞きになりたいことはありませんか?

F:どうコミュニケーションするかですよね。
 私は仕事をしていますが、交流の点では、あまり上手くいっていません。


アーク:私どもとしては、地球でどうしたらいいのかは、わかりかねます。

F:ですよね~(--;


アーク:しかし、いくつかのエネルギーを感じます。
 もっとアドバイスに対して謙虚になられてはどうでしょうか。
 つまり、あなたに付いている存在、お客さん、その他の方からのアドバイスをすべてやってみるのです。


F:なるほど。


アーク:その上で、さらなる示唆が欲しいのでしたら、改めて仰ってください。


F:え~・・・ 何を聞こうかな。
 地球のことには答えられないようだし、話したいことも言い終わった。しかし、コミュニケーションの学びは終わっていない・・・

アーク:そうですね。


F:私のコミュニケーションの学びはどれぐらいまでできてますか?

アーク:う~ん、全然ダメですね。


ス¨カ¨━━(´゚д゚`;)━━ン!!!!


アーク:Ⅱ様が、わざわざ会話に入ってくるぐらいですから、水準まで遠く及ばないかと。



◆昆虫族の語りを真似る
F:え~あ~、う~ん。こりゃ、どうしたらいいですかねへ(^o^)ノ


アーク:私どもを見習れば、すぐかと。

F:どこをどう見習えばよいのでしょう?


アーク:語りを。

F:・・・例えば、全体と繋がって話すとかすればいいのですか?

アーク:いいですね!!


F:(では、全体と繋がった気分。気持ちを切り替えて)アークさん、こんにちは!

アーク:こんにちは。


F:こちらから、あなたたちの星へ行くのはどうでしょうか?

アーク:あなたが体から抜け出して、霊体になって頂ければ可能ですが、それ以外に諸手続が必要ですので、あまりお勧めしませんね。


アーク:ふむ。中々進展しませんので、代理を一名あなたに付けましょう。
 レー・≪シンプルズ≫の部下・・・


F:えっ!?ゴキブリを?

アーク:イエイエ、ゴキブリではなくて、霊体、メッセンジャーのようなものです。
 それを一名あなたに付けることにしましょう。それでよろしいですね。

F:ありがとうございます。
 (全体を意識して話していたら、変な方向だが話が進展したぞ。)


F:アークさん。あなた方の超能力的な力について教えてください。

アーク:それは面白いですね。
 では今日はここまでとして、後日そのことについてお話ししましょう。



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第百十六講義 ベガ編 Ⅱさんからみた昆虫族

ベガの代表のⅡさんから、なぜフミと昆虫族と対話させることになったかの話です。


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Ⅱ(ベガの代表):さて、今日は私が話をします。


TheHighPriestessGold

◆ベガにおける昆虫族の立ち位置
Ⅱ:ベガ星系には、様々な種族。知性をもった方々がいます。
 地球と比べて、ベガは銀河連盟に認められておりますから、それは当然ですね。
 ベガ星系では、宇宙の民の出入りは自由なのです。

Ⅱ:最初の対話の相手は、比較的古くからベガにいて、地球人のあなたにも馴染みのあるベガイルカくんを紹介しました。


Ⅱ:次に、ベガ星系では比較的新しい、今回の昆虫族のAグループです。
 Aグループというからには、別方向からやってきた昆虫族のBグループも存在します。さらに昆虫族のCグループもいます。
 Aグループが一番紳士的だったので、彼らにしました。


Ⅱ:ベガにおける彼らの立ち位置ですが、基本的に、ベガ星人が彼らの居住を望んだわけではありません。彼ら自身がここベガ星系に居たいからいるのです。


Ⅱ:昆虫族には、過去の影響で、荒廃した星の一つを管理してもらい、星を改善する代わりに、彼らの居住を認めています。

Ⅱ:ベガとしては、昆虫族の影響領土の末端がここベガになります。ベガ人は、彼らの本国にはさほど関心がありません。なぜなら、昆虫族はどこまでも均一ですから、奥へ(本国)へ行く意味がないのです。

Ⅱ:とはいえ、一部の交易商というか、宇宙を長距離移動する方々には、昆虫族の影響は必須なので、そういう方々には好評です。昆虫族の領土の向こう側の宇宙から、ここベガへ移動してくる一つの理由にはなっているようですよ。



◆昆虫族の特長
Ⅱ:ベガ人から見ると、彼らは素直で大人しく、友好的です。
 精神は均一のきらいはありますけれども、勤勉で、創造的であり、物質的活動もこなせるので、我々の計算の内に収まってくれるという意味で付き合いやすいですね。

Ⅱ:一方、昆虫族には、拡大を続けたいという根本的欲求がありますので、いつかはここベガ星系から、さらに先へのルートを約束し、手配しないといけません。それは将来の問題として存在はしています。

F:拡大を続ける根本的欲求ですか?

Ⅱ:そうです。良いところで反応したわね
 彼らは、自分たちだけで星系を占有することはしないものの、ある程度のまとまった居住エリアを必要とします。昆虫族は、群れで動きますからね。そうなると、場所の確保や、その影響力など色々と大変なのです。いくら有効的で、大人しいとしてもね。

Ⅱ:もっとも、それは地球には関係ないことですよ。
 彼らが地球へ行く予定がないのは、一つの星があるくらいでは、彼らの存在できるスペースがまるでないわけですよ。当然、そんな狭いところに彼らは関心をしめしません。



◆なぜ昆虫族と対話させるのか
Ⅱ:彼ら特有の取っつきにくさはありますね。
 意識が群れの中で拡散しすぎています。一方、個々の精神力は薄くても全体としては強大になっている。

F:どうもチャネリングするのに、すごく疲れるんですよ。

Ⅱ:でしょうね。それだけ精神が異質だということですよ。その分、そんな彼らと交流することは、経験と勉強にはなるでしょう。

Ⅱ:あとで紹介することになると思いますが、すべての昆虫族がそうなのではないですよ。個を追究している方々もいますからね。本当に色々ですよ。


Ⅱ:交流が大変だからこそ、それが勉強になるということです。
 対話させるより大きな理由は、そんなに異質な精神を持ちつつも、他種族とコミュニケーションを可能とする彼らの技術です。そこをぜひ学んで欲しい。
 それがある一定水準になるまで、昆虫族との対話は終わりませんからね。


F:マジカヨ・・・


Ⅱ:それが言いたくて、今日は会話をしました(^^)
 だからもう少し気合いを入れて話してね!
 バイバーイ!


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