サナート・クマラとチャネリング

心を軽くして、星へ還る☆

Tag太陽系の主 1/1

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第七十九講義 太陽系の主との対話7 カメラの比喩

太陽系の主、太陽系の女神との会話は、ひとまず今日で最後です。(今日もクマラに抱えられて、太陽へと飛び込む。)太陽系の主(以下主):この対話は続けようと思えば、いつまでも続けられるが、ひとまず今日で終わらせようか。太陽系の女神(以下女神):前に話したカメラの話をしましょう。 あなたは比喩だと思っているけれども違いますよ。 本当なんです。F:そうは言われても。 私は生きていて、自分の意志で動いて、行動して...

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第七十五講義 太陽系の主との対話3 太陽系のエネルギーなど

突っ込んだ話がしたいと伝えたら、段々面白い話になってきました。今回は太陽系のエネルギーの流れの一端です。(今日もクマラに抱えられて、太陽へと飛び込む。)太陽系の主(以下主):霊的な太陽系について語ろう。 まず霊的世界があって、そこに濃い密度があったときに星が生まれる。そして、私(主)は太陽にいるが、艦隊司令官と旗艦の艦長は別のように、太陽の霊王もいる。同一視されることもあるがね。 そうして、霊王達...

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第七十四講義 太陽系の主との対話2 あまり進まない対話

太陽系の主(ぬし)との対話が始まりました。しかしエネルギーが強いのか、Fの頭がさっぱり回らず、あまり会話がはずみません。(今日もクマラに抱えられて、太陽へと飛び込む。)太陽系の主(以下主):やあ。では質問をどうぞ。F:太陽系の成り立ち。今の科学だと、チリなどの星間雲があって、それが集まって星が出来る。それらが重力によってぐるぐると回転している。そういう理解でよいですか?主:まず星の成分があって…ではなく...

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第七十三講義 太陽系の主との対話1 挨拶

これから宇宙人と対話していく新編です。これからしばらくは太陽系の主と会話します。サナート・クマラ(以下クマラ):さて、今日から新編、 宇宙人編の始まりだ。 形式として、しばらくの間、講師と数回にわかって会って、話を聞いていこうじゃないか。 その次の編が、惑星儀の次のもの。NEXT惑星儀についてだ。 NEXT惑星儀のためには、一編丸々使って、意識を宇宙へと広げる必要があるんだ。クマラ:私クマラは、地球の霊王だ。...

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