サナート・クマラとチャネリング

心を軽くして、星へ還る☆

Tag過去生 1/1

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過去生3 インディアン少女

F:過去生3回目。やります。クマラ:その前に簡単に過去生の概念について述べておこう。 人が死亡すると、霊界でしばし休息する。 その後、再びこの世に生まれてくる。 生まれる前に、それまでの経験も要素として持っていて、その時の関心によって、魂が選べる範囲で、生まれてくる人生を選択する。 この話は、点と線を繋いでいるようなもので、全体像ではない。 しかし、大まかな理解はできるだろう。クマラ:では三つ目の...

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過去生2 ブードゥー女術士

F:前回のことで、さっそくこれは過去生の影響か?と考えるようにしています。 すると行動の前に冷静に考えを挟んでいる感じがします。クマラ:ああ、まだ上手くできてないね。 人は自分の意識をほとんど気づいていない。顕在意識に比べて潜在意識は広大だというじゃないか。 その潜在意識の内には、過去生の君の記憶・感情も含まれている。 君は生まれてからの状態・体験を、今までに引きずっている。親・友人・知人・国・時...

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過去生1 奴隷商人

クマラ:惑星儀も作って過去生も見やすくなったな。 今日から3つの過去生を見ようじゃないか。 まずは、奴隷商人だったときの過去生だ。F:それですか。何度か見たことありますが。クマラ:結構違っているぞ。しっかり見るんだ。~~~ヨーロッパの白人。次男で家業も継げず、労働者としてくらす。柄が悪く、ツテで友人の奴隷貿易船の乗り手になる。時期としては、まだ本格的な奴隷貿易が始まる前、初期の頃であり、仕事はアフ...

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第三十講義 テンプル騎士

クマラ:さて、今日は新しいゲストだ。男:どうも、はじめまして。F:いやだな~、私は人見知りなんですよ。うークマラ:今後、お世話になることもあるだろう。F:うう、なんか騎士っぽいな。ジャンヌダルクとかですか?男:男だと見えているでしょう。 名前は○○○。F:うう、聞こえない。聞きたくないから。男:テンプル騎士団、二代目総長・・・F:ああ、やっぱり変な人だ。 聞こえてしまった。 はぁ、調べてきていいですかね...

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1、一つ前の過去生

ひょんなことから、というか、ルシファーと会話していたら、過去生をみることになりました。そして、これがかなり重要な過去生だったのです。私が今生、生まれる前、まさに前の前世だと思われます。もっともこの間にもう一つ寿命の短い前世があったかもしれないのですが、そちらは推測に過ぎないのでここでは省きます。なお、数字などはっきり思い出しているわけではなく、歴史に照らし合わせての推測です。生まれたのは大体190...

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第十二講義 分離前の過去生

クマラ:以前君が観た、古代の海の過去生について話そうじゃないか。 君は何の生物だかよくわからんということだったが、   首長竜だ。F:えーー! …なんか触手みたいなの見えたんだけど、自分の首だったのか。 なんか気持ち悪いなぁぁクマラ:君はね。いや厳密に言うと君以前の君なわけだが、 その頃から肉体を持っていて、そこで魂が分離したわけだ。 その分離には当然目的があった。 そしてその時からずっと、 海、底...

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古代の海の過去生

11月15日のことです。(このブログでは現実より少々遅れてから書いています。)私は会合のようなものに出ていました。幸い黙って聞いてればよかったので、歯も痛いし、体調も良くなく、なんとかならないかと、切実に自己を見ていました。するとイメージで大型のクジラのようなものがみえてきました。また、チャネリング出来る存在でもやってきたのか?とも思ったのですが、どうも違います。特に何かを話しかけてくるわけでもない。...

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