サナート・クマラとチャネリング

心を軽くして、星へ還る☆

Category講義073~ 宇宙人編 1/4

スポンサーサイト

  •  -
  •  -

第七十三講義 太陽系の主との対話1 挨拶

これから宇宙人と対話していく新編です。これからしばらくは太陽系の主と会話します。サナート・クマラ(以下クマラ):さて、今日から新編、 宇宙人編の始まりだ。 形式として、しばらくの間、講師と数回にわかって会って、話を聞いていこうじゃないか。 その次の編が、惑星儀の次のもの。NEXT惑星儀についてだ。 NEXT惑星儀のためには、一編丸々使って、意識を宇宙へと広げる必要があるんだ。クマラ:私クマラは、地球の霊王だ。...

  •  0
  •  0

第七十四講義 太陽系の主との対話2 あまり進まない対話

太陽系の主(ぬし)との対話が始まりました。しかしエネルギーが強いのか、Fの頭がさっぱり回らず、あまり会話がはずみません。(今日もクマラに抱えられて、太陽へと飛び込む。)太陽系の主(以下主):やあ。では質問をどうぞ。F:太陽系の成り立ち。今の科学だと、チリなどの星間雲があって、それが集まって星が出来る。それらが重力によってぐるぐると回転している。そういう理解でよいですか?主:まず星の成分があって…ではなく...

  •  0
  •  0

第七十五講義 太陽系の主との対話3 太陽系のエネルギーなど

突っ込んだ話がしたいと伝えたら、段々面白い話になってきました。今回は太陽系のエネルギーの流れの一端です。(今日もクマラに抱えられて、太陽へと飛び込む。)太陽系の主(以下主):霊的な太陽系について語ろう。 まず霊的世界があって、そこに濃い密度があったときに星が生まれる。そして、私(主)は太陽にいるが、艦隊司令官と旗艦の艦長は別のように、太陽の霊王もいる。同一視されることもあるがね。 そうして、霊王達...

  •  0
  •  0

第七十六講義 太陽系の主との対話4 太陽系のシャドウの可能性の女神様1

いよいよ、話が、よくわからない方向へ吹っ飛んでいきます。脳が疲れるぅ…(今日もまたクマラに抱えられて、太陽へと飛び込む。)F:どうもこんばんわ。 よろしくお願いします。太陽系の主:いや、今回はこちらの人と話してくれ。 では、失礼するよ。女神?:ドウモー、ハジメマシテ。F:えっと(・・? どちらさまですか?女神?:裏・太陽系神です。 サポートみたいなことしています。F:太陽系の主を男神としたら、対応する女神み...

  •  2
  •  0

第七十七講義 太陽系の主との対話5 太陽系のシャドウの可能性の女神様2

太陽系の女神様の話は、前回の復習の様な感じでしょうか。さて、このようなブログでしたが一年間ありがとうございました。来年もよろしくお願いします。m(__)m(今日もクマラに抱えられて、太陽へと飛び込む。)太陽系のシャドウの可能性の女神(以下女神):イェーイ。 では、はじめましょうか。 ’今’の話です。 よく考えてください。 始めがあれば、終わりがある。 あなたも生と死について考えたでしょう。 太陽系も...

  •  0
  •  0

第七十八講義 太陽系の主との対話6 惑星の層

今日は、惑星の層(惑星のオーラ)についての話です。明けましておめでとうございます。今年も、こんな自分勝手なブログですがよろしくお願いします!と言っても、宇宙の人達は別に新年を祝ったりはしないようなので?、記事の内容はいつも通りです(^^;~~~~~~~~~~~(今日もクマラに抱えられて、太陽へと飛び込む。)太陽系の主(以下主):太陽の主は、女神から見たら過去の存在で、(女神がいる)”今”から指定した...

  •  2
  •  0

第七十九講義 太陽系の主との対話7 カメラの比喩

太陽系の主、太陽系の女神との会話は、ひとまず今日で最後です。(今日もクマラに抱えられて、太陽へと飛び込む。)太陽系の主(以下主):この対話は続けようと思えば、いつまでも続けられるが、ひとまず今日で終わらせようか。太陽系の女神(以下女神):前に話したカメラの話をしましょう。 あなたは比喩だと思っているけれども違いますよ。 本当なんです。F:そうは言われても。 私は生きていて、自分の意志で動いて、行動して...

  •  2
  •  0

第八十講義 シリウス王との対話1

今回から、シリウスになります。一番宇宙人との対話っぽい感じになりそうです。。サナート・クマラ(以下クマラ):次の訪問地は、火星にしようと思ったのだが、やはりそれではつまらないな。 シリウスにしよう。そういってシリウスに放り投げられる。?:どうぞ、よろしく。すらっとして、白いガウンを羽織ったような、なんだか薄い霊体っぽい感じがします。F:はて、男性でしょうか、女性でしょうか。?:いや、別に性別は決めてはい...

  •  0
  •  0

第八十一講義 シリウス王との対話2 フィーリング

今回は、対話のために、チャネルの準備といった感じです。クマラにシリウスに放り込まれる。シリウス王(以下、王):やあ、話そうか。場所は、氷の城風な感じ。立体的に雪のような粉が舞っている。F:やや、こんなヴィジョンははじめてです。 普段はもっとのっぺりしているのだけど、とても立体的です。王:日常でも感覚の変化があったはずだ。F:ふーむ。 そういえば、布団が気持ちいいなとか。思いました。 あとはなんとなく、自...

  •  0
  •  0

第八十二講義 シリウス王との対話3 シリウスの教師達1

シリウスから地球に、過去においても、そして今再び、教師達が送られてきている。今日はそんな話です。シリウス王(以下、王):やあ、今日はシリウスから地球へ行った教師達について話そう。◆ムーF:シリウスといえばエジプト文明に関係があるとネットで見ました。王:今回の話は、もっと昔だ。F:ええと、ムーとか?王:それそれ。F:ムーですか。ほとんど知らないなぁ。。王:我々は地球へと何度も教師達を送っている。 文字通りの意...

  •  0
  •  0

第八十三講義 シリウス王との対話4 惑星外郭

今日は、前回の用語の説明と、外郭の話です。がい‐かく【外郭】城や建物の周囲にめぐらす囲い。そとがこい。そとぐるわ。転じて一般に、そとまわり、外側のもの。シリウス王(以下、王):良く来たね。地球の魂よ。F:どうもよろしくお願いします。 前回、不思議な名称が多かったので、それについて説明をお願いします。王:『教師群ユニット』 これは様々な分野のマスター達の混成集団で、輪星系規模以上で使われる。 『惑星外郭-...

  •  0
  •  0

第八十四講義 シリウス王との対話5 惑星外郭教導団

今日はシリウスから、地球に来ている教師達についてです。◆活発な班シリウス王(以下、王):今日は『惑星外郭-教導団』について詳しく話そう。 団は30の班に分かれている。F:え、全部でそれだけですか?王:まだ誰も地球に来ていない班もあるし、すべてはここでは言わない。 8つの班だけ伝えよう。1,食糧班2,重化学工業班(鉄などの昔からある技術)3,バイオとは、、、ちょっと違う。 そうだな漢字で、生物-追加-管理-...

  •  9
  •  0

第八十五講義 シリウス王との対話6 シリウスの気体生命体1

気がついたら更新停止して一ヶ月経っていました(^^;;;申し訳ない(人ω'*)停止の理由は、日常が忙しかったこと。それ以上に、シリウス後の対話のクオリティに不満があって、その後の対話をまとめてボツにしてしまったからです。なんとかシリウス後の目処もたってきたので再開しますが、しばらくはスローペースになりそうです。そんな感じですが、どうぞよろしくお願いします(ペコリ)=====クマラに連れられ、シリウスへ...

  •  0
  •  0

第八十六講義 シリウス王との対話7 シリウスの気体生命体2

前回に引き続き、気体生命体モさんとの対話です。クマラに連れられ、シリウスへ。昨日に引き続き、牛のような頭にシャボン玉のようなフワフワの体をした奇妙な生き物がいる。牛のような顔なので、以下、モさんとする。モ:こんにちわ。F:どうも。とても面白い感覚です。 前よりも考えが掴めるというか、考えを物質的に感じます。モ:それはよかったです^^ 感覚は伝えたのですが、あなたの理解が不十分なので、今日はそれを伝えま...

  •  4
  •  0

第八十七講義 シリウス王との対話8 システム層のザーイムさん1

 今日からザーイムさんとの会話です。それでシリウス編は終わりになります。内容が少々難しく、私も上手く理解出来ないところが多々あります。それでも、なるほどと刺さる部分がいくつかありましたので、わかりにままですが、ノートに書いてあるままブログに書きます。クマラ:ん~だったら、もう一度行って、再度話を聞こうか。F:えっ(゜Д゜)そんなわけで一部聞き直したので、少し読みやすくなったとは思います(^^;===ク...

  •  4
  •  0
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。