サナート・クマラとチャネリング

心を軽くして、星へ還る☆

Archive2015年12月 1/1

スポンサーサイト

  •  -
  •  -

天使論 第二回 神=私=天使

ラジエル:知恵と神秘の天使、ラジエルです。 さあ、今日も張り切っていきましょう。今回のテーマはこちらです。 「神=私=天使」◇Fの聞いたことラジエル:というわけで、最初に説明として、F、カバラのあの話をお願いします。F:はい。まずカバラとは、カバラ(קַבָּלָה qabbalah, Kabbala, Cabbala)、カバラーとは、ユダヤ教の伝統に基づいた創造論、終末論、メシア論を伴う神秘主義思想である。独特の宇宙観を持っているこ...

  •  2
  •  0

2、ギャップと王様カルマ

◇ギャップこれもルシファーとの会話から始まりました。ルシファー:君はギャップを取らなくてはならない。F:ギャップってなんだい?ルシファー:ギャップとは現実に対して、明確に間違った考えを掴んでいること。 要するに勘違いだね。ギャップ1,世界は戦争F:たしかにいつも心のどこかで戦争になったら・・・などという考えをしていたなぁ。 ストレスも常に感じていた。ルシファー:確かにきな臭くはなってきたが、それでも...

  •  0
  •  0

1、一つ前の過去生

ひょんなことから、というか、ルシファーと会話していたら、過去生をみることになりました。そして、これがかなり重要な過去生だったのです。私が今生、生まれる前、まさに前の前世だと思われます。もっともこの間にもう一つ寿命の短い前世があったかもしれないのですが、そちらは推測に過ぎないのでここでは省きます。なお、数字などはっきり思い出しているわけではなく、歴史に照らし合わせての推測です。生まれたのは大体190...

  •  0
  •  0

第二十講話 図の説明

クマラ:今日は昨日の図の使い方だ。 その前に注意が3つある。第一に、クマラ:しかし、注意せねばならぬ。心を正すのだ。「人の技」の思考を抱えたまま混沌に近づけば、自らを縛る力がより強くなるだけだ。 まずは「人の技」から外れて行くことを学びなさい。第六講義より第二に、昨日も言ったが、この図は良い/悪い以前のものなので、良いことが起きると限らない。第三に、マスターを目指すための勉強のためであり、願いを叶...

  •  0
  •  -

第十九講義 混沌への図(未完成)

クマラ:今日から新シリーズのトレーニングその2だ。 これまでとは方向性が違う。 あなたのより深層に向かって掘り下げようじゃないか。クマラ:以前ちらっとだが図を見せたことがあったな。 ブログには書かなかったのですが、講義が始まったときになにか図のようなビジョンを見たのです。 それは八方向への稲妻が走っている図だったのですが。 それと似たものをプロフィールの画像として採用していました。(現在は変更) ...

  •  0
  •  0

第十八講義 独創性

クマラ:前回に引き続き、あなたの掴んでいる思考についてだ。 あなたはあなたを肯定するとき、自分の独創的なところをのみに集中するクセがある。 全て肯定だよ。人並みでも、人より下でも。F:言われるまで気づかなかったけれども、たしかにそうです。クマラ:よく観ていこうか。(自分の中にある独創性への執着をひたすら見つめる)F:それしかないって感じ。 人と同じなら、その人でいいじゃん。私はいらないじゃん。という...

  •  0
  •  0

第十七講義 内向き、外向き

クマラ:今日の話は、君にとって大きな話だ。 なぜあなたが内向きなのかだ。F:内向き、内向的、あまり外に出ない。人見知り。そういうことですか?クマラ:その辺ひっくるめて、自分の外と関わるよりも、内と関わるのを好むということだ。 幼い時からだろう?F:全くその通りで。物心ついてからずっとですね。クマラ:言っておくが母親の所為ではないぞ。 外へ向く人と、内へ向く人がいる。その両方をそなえることが必要だ。 ...

  •  0
  •  0

第十六講義 人を愛することの実践

クマラ:人を愛すること。今日はコミュニケーションについて話そう。F:私はそれ苦手なんですけど。クマラ:第八講義で、> 「他人に虐待されても愛せるか」それが人生のテーマだった。 とあなたに伝えた。クマラ:そしてこの場合、あなたが虐められるような考えを握っていたから、虐められたという現象をつくったというにすぎない。クマラ:そして、虐められる考えを握っている人は、コミュニケーション上手とは言えないな。F:...

  •  0
  •  0

第十五講義 エネルギー

クマラ:今日はエネルギーについてだ。 この地球に限って言えば、エネルギーはどこにでも普遍的に存在している。 エネルギーがないところはないのだ。クマラ:だからあなたがエネルギーがないと感じていても、 あなたの裏側にはエネルギーがしっかりと存在している。 ただエネルギーが表層に現れていないだけだと知りなさい。F:エネルギーを表層に出すには?クマラ:そりゃ、出すしかないよ。 第十四講義の内容とつうじてい...

  •  0
  •  0

天使論 第一回 基本とハンカチ理論

◇序文 リアルで天使関係の話を数回する機会がありました。私にとっては当たり前になっていることが、どうも人によってはそうではないらしいと気がつきました。 10年前、私は天使とチャネリングをして、天使について学びました。 よって、今はもう天使と話してもなにか衝撃を受けるようなことはあまりないのです。このブログでも堕天使とされるルシファーとは話しますが、基本的に登場しないと思われます。 ですが、このブロ...

  •  4
  •  -

第十四講義 人間の恐怖

クマラ:さて今日は人間に制限を課して、人間という枠に押さえ込んでいる法則について語ろうか。 マスターを目指すならば、ここを乗り越えることは必須だろう。クマラ:人間を人間たらしめているのは、思考による制限ではない。 感情。そのなかでも 恐怖による制限。 これがあなたを人間という枠の中に押さえ込んでいるのだ。F:人間の枠とはなんでしょうかね?クマラ:寿命とか性別とか、人間というのはこういうものだ。 例...

  •  0
  •  0

第十三講話 人と仲の良い関係

クマラ:今日も思考のトレーニングをしていこう。 これがヒモを解いていく準備になる。F:準備なのですか?クマラ:これらトレーニングが、ヒモを解く前段階にはなるが、そのものではない。クマラ:あなたにとって、「人と仲の良い関係」とはどんなものかね?F:気兼ねなく言い合える関係かな。クマラ:違う、違う。 「お互いに尊重しあえる、リスペクトしている関係」 がよいものだ。クマラ:あなたに嫌いな人がいたとしても、...

  •  0
  •  0

第十二講義 分離前の過去生

クマラ:以前君が観た、古代の海の過去生について話そうじゃないか。 君は何の生物だかよくわからんということだったが、   首長竜だ。F:えーー! …なんか触手みたいなの見えたんだけど、自分の首だったのか。 なんか気持ち悪いなぁぁクマラ:君はね。いや厳密に言うと君以前の君なわけだが、 その頃から肉体を持っていて、そこで魂が分離したわけだ。 その分離には当然目的があった。 そしてその時からずっと、 海、底...

  •  2
  •  0

第十一講義 掴んでいる思い

クマラ:どうだね。君の言葉は確かに伝わるようになっただろう。F:認めざるを得ないね。母との関係もマシにはなった。クマラ:ほらね。やっぱり君が創っているんだよ。クマラ:さて、今日もトレーニングをしようかね。 私クマラが気になっているのは、あなたの「社会に居場所がない」という考えだ。F:私は、小学校の時に登校拒否やっていらい、どうも居場所がなくて・・・クマラ:ほらね。それを創っているのはあなただよ。 世...

  •  0
  •  0
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。