サナート・クマラとチャネリング

心を軽くして、星へ還る☆

Archive2016年01月 1/1

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第三十講義 テンプル騎士

クマラ:さて、今日は新しいゲストだ。男:どうも、はじめまして。F:いやだな~、私は人見知りなんですよ。うークマラ:今後、お世話になることもあるだろう。F:うう、なんか騎士っぽいな。ジャンヌダルクとかですか?男:男だと見えているでしょう。 名前は○○○。F:うう、聞こえない。聞きたくないから。男:テンプル騎士団、二代目総長・・・F:ああ、やっぱり変な人だ。 聞こえてしまった。 はぁ、調べてきていいですかね...

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第二十九講義 地獄(後編)

このブログは、まず講義を聞きノートに記録します。すぐにアップはせず、しばらく時間をおいてから、ブログにアップしています。大抵はノートそのまま記事にするのですが、理解が不十分であると言われ、一部変更したり、希に一新することもあります。先日の第二十九講義を聞いたのは12月20日で、内容はノートそのままです。今日は1ヶ月前では理解しきれなかった分の補足の話です。ガブリエル:さてさて、地獄に行ってから1ヶ...

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第二十九講義 地獄(前編)

◇ガブリエルクマラ:さて、はじめようか。 新生ガブリエルだ。ガブリエルの姿は、そこまで大きな変化はないのですが、今までと違って、なんだか神様っぽく、エネルギーもより大きく感じます。ガブリエル:そうですか。 あなたが私をどうみようとも、私が伝えるべきことが伝わるなら、問題ないのですよ。F:あっ、そうですか。(相変わらず天使はどこか感性が違うよな。)ガブリエル:で、あなたはこれから地獄に行くわけですが。...

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第二十八講義 キリスト教会史観を捨てる

旅行から帰ってきたのでブログを再開します。それにしても寒いですね。部屋にエアコンが無いからかもしれませんが…===◇ここまでのまとめクマラ:今日は、ここまでの悪魔への理解で、取りこぼしたところをやるぞ。クマラ:まず、悪魔のイメージだが、これはキリスト教会が敵対宗教と争っていたことの投影といえる。 他教の神は悪!というわけだ。 唯一神をあがめるキリスト教会は、取り込めるものは天使とし、取り込めなかった...

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第二十七講義 サタン

クマラ:今日はサタンだ。七つの大罪だと、憤怒に割り当てられているぞ。F:なんか、七つの大罪って、意味ないですよね。。。F:はぁ、サタンなんて憂鬱だな。。。。。サタン:チーッス!元気にやっているかい兄弟!F:あっ、ハイ。元気です。サタン:今日はWikipediaはみない。話したいことは別にあるからな!F:ええと、その前にいいですか? 堕落前がルシファー。堕落後がサタン。つまり同じ存在なのでしょうか?ルシファー:...

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第二十六講義 バアル神

クマラ:さて今日もやっていくぞ。 とにかく悪魔について知らないといけない。次なる悪魔は…七つの大罪で暴食に割り当てられた、ベルゼブブ。F:これは私も名前を聞いたことがあります。ベルゼブブ:古名でお願いしたい。F:古名ですか? 調べてみますか。 調べてたら面白くなってきて、長くなってしまいましたが、簡単にまとめます(^^;◇ウガリット神話 バアル神は、ウガリット神話に登場する神であり、主役である。 ウガ...

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第二十五講義 悪魔三分類

◇はじまりの、グダグダクマラ:今日から新シリーズの地獄編のはじまりだ。F:ねーよ、ねーよ、ねーよ! マジ意味ワカンナイ!! あー、なんかお腹痛くなってきた。クマラ:何を言っているのかね。 このブログは、光と闇、善と悪、そのように分けられる前の混沌を学ぶためのもの。 君は光に偏りすぎているのだから、悪についても学ぶ必要がある。クマラ:嫌ならば、ここでブログを辞めてもいいのだぞ?F:やります、やります。知り...

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新シリーズの前に…

いつものように、会話しようとすると、なぜか異形の存在、悪魔がいっぱいいます。F:わーお、なんだこれは…クマラ:いいから、話せ,話せ。しょうがないと、心を決めます。すると一人だけ残って話しかけてきます。X:どうも。私の名前は…(よく聞き取れない)F:…アモニデスかな? ちょっと良く聞き取れませんね。X:ああ、では調べてください。大体あってますから。調べると出て来たのが、こちら。Wikipediaアスモデウスより>語...

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天使論 第三回 天使儀式

ラジエル:今回で最後になりますね。知恵と神秘の天使ラジエルです。 ハイ、今回の主題はこちらです。 『天使儀式』 です。ラジエル:第一回で天使とはハンカチをつまんでいるのだと説明しました。 そこのところをもう少し詳しく説明しましょうか。ラジエル:人間は、この図の一番下ですね。同時に一番上の光源でもある神と同一であるというのが前回のお話でしたね。 しかし、たいてい視点・意識が一番下に集中しているので、...

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第二十四講義 ここまでのまとめ

クマラ:やっとこの日が来たか。 トレーニング2も今日でおしまいだ。 これまでのことを振り返ってみようか。◇はじめに11/11 はじめにF:この日からブログ始めたんだなぁ。クマラ:ここについて特に語ることはない。◇序章11/12 第一講義11/14 第二講義 自分のすべてを愛すること。それが混沌だ。11/15 第三講義 すべてに何の価値もなく、すべてを超えた”私”だけが尊い。11/18 第四講義 絡まったヒモ11/22 第五講義 解かれ...

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第二十三講義 二つの私

クマラ:わかったようだな。言ってみなさい。F:何もしないというのは無理でした。 が、何もしないぞと思って自分をみていると、 この私は、常に自分の幸せにするために動いているのがわかりました。 食事を取るのも、風呂に入るのも、考えをするのも、それが自分を幸せにするからだと信じて行っている。 でもどこか機械的と言うか、自分がロボットみたいな感じがしました。クマラ:いいね。その意識を拡大していく話をしよう...

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第二十二講義 ”私”の補足

クマラ:今日は前回の補講だな。 どうも、あなたは話について来れなかったようだな。F:まず、”私”が法則に近いというのはわかったのですが…クマラ:わかっていないな。 近いのではなく、そうなのだ。 法則は”私”なのだ。F:この”私”とは混沌=私の場合の私ですか?クマラ:そうだ。 しかし、この場合は”私”という表現がよい。F:どうして?クマラ:表現の仕方が違うと思った方がいいな。 混沌は、未分化であることが強調され...

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第二十一講義 ”私”

クマラ:今日はあなた自身、つまり”私”についてせまってみたいと思う。 あなたはよく、自分を「肉体/物質的な部分」と、「霊的な部分」に分けて考えているように見受けられる。 どちらがあなたであろうか?F:それは、霊的な部分の方が”私”に近いのでは?クマラ:いやどちらでもないのだよ。 肉体は器にすぎないし、霊体や魂もつくられたものにすぎない。 よって”私”そのものではない。 するとこの話した内で 一番”私”に近い...

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4,私が創っている

◇母との関係 私と母親とは、かなりの時間、一緒にいて、表面上では仲は良いのです。 が、一方で、母親のエネルギーが強すぎて、それで相当ひどい目にあっているの確かです。それはたまに気分が悪くなるどころの話ではなくて、病気になったり、虫歯になったこともあります。 私にとって母親からのエネルギーにどのように対処するかは、死活問題だったのです。そのことは『第十四講義 人間の恐怖』においては、クマラから>クマ...

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3,許し

あけまして、おめでとうございます。今年もよろしくお願いします。年末から、”人間の方の”師匠の講演会の方に通うのに忙しく、ブログの方は止まっていましたが、このたび再開したいと思います。もっとも、1月中旬にツアーがまたあるので、その間は中断するのですが。。。===============ちらちらとブログに書いているのですが、私の母親はエネルギーがとても強く、想念が色々と私に飛んできます。それが、苦しいっ...

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