サナート・クマラとチャネリング

心を軽くして、星へ還る☆

Archive2018年02月 1/1

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第八十四講義 シリウス王との対話5 惑星外郭教導団

今日はシリウスから、地球に来ている教師達についてです。◆活発な班シリウス王(以下、王):今日は『惑星外郭-教導団』について詳しく話そう。 団は30の班に分かれている。F:え、全部でそれだけですか?王:まだ誰も地球に来ていない班もあるし、すべてはここでは言わない。 8つの班だけ伝えよう。1,食糧班2,重化学工業班(鉄などの昔からある技術)3,バイオとは、、、ちょっと違う。 そうだな漢字で、生物-追加-管理-...

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第八十三講義 シリウス王との対話4 惑星外郭

今日は、前回の用語の説明と、外郭の話です。がい‐かく【外郭】城や建物の周囲にめぐらす囲い。そとがこい。そとぐるわ。転じて一般に、そとまわり、外側のもの。シリウス王(以下、王):良く来たね。地球の魂よ。F:どうもよろしくお願いします。 前回、不思議な名称が多かったので、それについて説明をお願いします。王:『教師群ユニット』 これは様々な分野のマスター達の混成集団で、輪星系規模以上で使われる。 『惑星外郭-...

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第八十二講義 シリウス王との対話3 シリウスの教師達1

シリウスから地球に、過去においても、そして今再び、教師達が送られてきている。今日はそんな話です。シリウス王(以下、王):やあ、今日はシリウスから地球へ行った教師達について話そう。◆ムーF:シリウスといえばエジプト文明に関係があるとネットで見ました。王:今回の話は、もっと昔だ。F:ええと、ムーとか?王:それそれ。F:ムーですか。ほとんど知らないなぁ。。王:我々は地球へと何度も教師達を送っている。 文字通りの意...

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第八十一講義 シリウス王との対話2 フィーリング

今回は、対話のために、チャネルの準備といった感じです。クマラにシリウスに放り込まれる。シリウス王(以下、王):やあ、話そうか。場所は、氷の城風な感じ。立体的に雪のような粉が舞っている。F:やや、こんなヴィジョンははじめてです。 普段はもっとのっぺりしているのだけど、とても立体的です。王:日常でも感覚の変化があったはずだ。F:ふーむ。 そういえば、布団が気持ちいいなとか。思いました。 あとはなんとなく、自...

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第八十講義 シリウス王との対話1

今回から、シリウスになります。一番宇宙人との対話っぽい感じになりそうです。。サナート・クマラ(以下クマラ):次の訪問地は、火星にしようと思ったのだが、やはりそれではつまらないな。 シリウスにしよう。そういってシリウスに放り投げられる。?:どうぞ、よろしく。すらっとして、白いガウンを羽織ったような、なんだか薄い霊体っぽい感じがします。F:はて、男性でしょうか、女性でしょうか。?:いや、別に性別は決めてはい...

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冥王星について

よくわからない冥王星について、クマラさんと対話しました。コメント欄で盛り上がった(?)ので、これを機に重い腰を上げて、冥王星について理解しようと思いこの記事を書きました。コメント頂けると、自分の関心意外のことも聞けるのでありがたいです(^人^)太陽・月・水星・金星・火星・木星・土星までは古典占星術の範囲である。しかし、1781年に天王星が発見され、1846年に海王星、1930年に冥王星が発見される...

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