サナート・クマラとチャネリング

心を軽くして、星へ還る☆

第七十講義 惑星儀で私の本質に繋がる2

惑星儀を使って、変性意識に入ります。

惑星儀の最後の追加的な使い方は、

惑星儀を手に持って、
「私は、○○儀を通じて、私の本質に繋がります」
と言うと、不思議な体験をするというものだった。

くわしくはこちら。
<●第六十九講義 惑星儀で私の本質に繋がる1>



F:これをやると眠くなります。
 私は寝付きが悪いのでちょうど良いです。

サナート・クマラ(以下クマラ):君は新しく月球儀になった。
 これをやるには慣れている惑星儀ほどいいんだ。
 もちろん本人の資質にもよるがね。
 さあ、実践だ。
 今日は、私は誰かと問うてみよう。

F:え~~~と、
 私は、誰か?

(脳が急に動かなくなって、トロンとする
そうすると変な考えが自然に沸いてくるのだが。。。)


 ・・・個の私とは、誰かを問うている者ではない。
 感知できないんですよ!?
 (誰に言っているのかよくわからない)

クマラ:つづけて。

F:私とは誰か?
 ・・・私だと考えているのは、私ではないんです。
 フィーリング、感覚、あれ、そう、
 えっと、私?、、、、
 文が、、うまく、紡げません。
 ・・・えっと、何だっけ?
 とにかく、
 私は考えをつくっているとき、、、
 私が考えを作っていると思っていましたが、、、
 あれはウソでした・・・・????

クマラ:まぁ、いいんじゃないか。

F:やっぱり脳がしびれます。
 これ、脳に悪い影響ないですか?

クマラ:とんでもない。
 起きているのと睡眠状態の境で、脳はリラックスしているよ。

F:しかし、有益な情報はなにも出て来ません。
 一生懸命覚えようとしても、考えが流れてしまって、無理矢理つなげてますが、半分ぐらい記憶から流れてしまいましたよ。
 意味なんてないですよ!!

クマラ:よしよし。
 面白いじゃないか。

F:危険がないならいいのですが。。。

クマラ:さぁ再び。

F:私は、誰か?
 ・・・私は玉乗りしています。
 私は上手く乗っていますよ。
 私が大きな球の上でバランストっているんです。
 ときどき、落ちそうになるけど大丈夫です。

 ・
 ・
 ・
 ・

F:あれれ、私は球でした。
 そして、誰も球に乗っていません。
 でも進んでいます。
 どこへ?
 What!?
 なんだか、心が落ち着いてきて・・・・・

クマラ:その辺で、いったん終えよう。

F:フー。
 えっと、
 何か?
 していた?
 いえ、記憶はあるのです。
 でもそれを取り出す意欲がないというか、、
 あっ、イヤイヤ、思っていたら、
 記憶が、出て来ました。
 クマラさんにやれと言われて、やったのでした。

F:・・・やっぱりこれやばい気がしますヾ(;´Д`●)ノ

クマラ:別にやばくない。
 君が勝手にやっているだけだし。
 中毒と快感のないドラッグみたいなものだよ。

F:しかし、これはいったい何なのです?

クマラ:君の今の思考の方が何なのだい?
 クマラはずいぶん、君というキチガイの相手をしていたんだよ。
 彼の方がまともなのさ。
 あなたが思っている、あなたのとっての危機だ。
 それは、本当にどうでもいいものだから、簡単に壊れてしまうんだ。
 今日はここまで。

F:ちょ、ちょっと待ってくださいよ。
 ここで終わり?

クマラ:もう夜もおそい。
 明日だ、明日。
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