サナート・クマラとチャネリング

心を軽くして、星へ還る☆

第七十三講義 太陽系の主との対話1 挨拶

これから宇宙人と対話していく新編です。これからしばらくは太陽系の主と会話します。

サナート・クマラ(以下クマラ):さて、今日から新編、
 宇宙人編の始まりだ。
 形式として、しばらくの間、講師と数回にわかって会って、話を聞いていこうじゃないか。
 その次の編が、惑星儀の次のもの。NEXT惑星儀についてだ。
 NEXT惑星儀のためには、一編丸々使って、意識を宇宙へと広げる必要があるんだ。

クマラ:私クマラは、地球の霊王だ。
 ではその上にいる、太陽系の王、太陽系の管理者のところへ行って、話を聞こうじゃないか。

F:ドキドキしてきた。
 人から、ネット、本から情報を仕入れてきてもいいですか?

クマラ:<●><●>
 ダメに決まっているだろう。
 これは、君自ら行うことに意味があるのだ。
 勉強、学びのためにすることだ。
 失敗を恐れるな。
 いいな。

F:ハイ。

(クマラに抱えられて、太陽へと飛び込む。)

:やあ。

(男性風。さわやかな感じであるが、顔はよく見えない)

F:なんて呼んだらいいでしょうか?

:主でもヌシでもなんでもいいよ。

F:では主(ヌシ)で。
(なんだろう。
エネルギーに慣れていないのか、頭がぼーっとする)

主:私の出生について述べておこうか。
 クマラだって金星から、地球へ行って、霊王になっただろう。
 それは公務員が地方に飛ばされて、地方部署のトップになる。
 会社員が、子会社に飛ばされて、子会社の社長になる。
 そのような感じだね。
 私も太陽系の外から来た。
 そして、太陽系の主になった。

主:物質に意識があるのは知っているね。文字通りの意味だよ。
 太陽系の物質のまとまりが私だよ。
 本来はすべてなんだが。
 君という個がイメージする対話になっているから、メチャクチャだな。
 太陽系の全体からみたら、君の存在は微生物を構成する分子の一つぐらいの大きさだよ。
 そして、それが私の視点であって、君には君の視点がある。

主:こちらから質問しよう。
 なぜこの対話をしている?

F:ブログのため。

主:それは手段だ。

F:えっと、NEXT惑星儀のため。

主:そうだ。そうやって目的を定めるから、この対話が出来る。
 目標の大切さ。わかるだろうか。

F:地球はこれからどうなりますか?

主:それは地球の主に聞いてくれ。
 君の聞きたいのは、地球に乗っている人々のことだろう。
 個々(人々)の選択が気になるというのかい。

F:では別の質問を。
 太陽系の範囲というのは、どこまでですか?

主:君の思っているオールトの雲まででいいよ。
オールト雲

F:あなたの仕事、役割は?

主:太陽系の管理。
 今日はここまでにしよう。

F:(それだけ?)

クマラ:いいじゃないか。
F:ぼーっとして眠いです。

クマラ:考えが破壊されているんだ。
 それでいいんだよ。
 対話で意識が大きくなっていく。
 目標と意識拡大。
 それが大切だ。
 そうやって進んでいくんだ。
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