サナート・クマラとチャネリング

心を軽くして、星へ還る☆

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

第七十四講義 太陽系の主との対話2 あまり進まない対話

太陽系の主(ぬし)との対話が始まりました。しかしエネルギーが強いのか、Fの頭がさっぱり回らず、あまり会話がはずみません。


太陽系1

(今日もクマラに抱えられて、太陽へと飛び込む。)

太陽系の主(以下主):やあ。では質問をどうぞ。

F:太陽系の成り立ち。今の科学だと、チリなどの星間雲があって、それが集まって星が出来る。それらが重力によってぐるぐると回転している。そういう理解でよいですか?

主:まず星の成分があって…ではなくて、意志、目的、知性があるから、星の物質がまとまるのだよ。そうして、太陽系が生まれた。チリがあっても、目的がなければ何も起こらないよ。

主:君だってマイホームがほしいだろう?

F:(どうかな…)

主:とにかく太陽系を作りたいと思ったのだ。

F:あなたが?

主:いや、ちがう。もっと昔の存在がだよ。

主:もう少し話を続けよう。
 チリが集まって星になるのが先ではない。
 平行して、高次元で活動がなされる。
 常に物質界は最後で、それより下はない。
 いいね?これは覚えておくんだ。

主:物質界と、それより上の界は、一体化していて、常にひとつだ。
 上が成長すれば、下も成長する。
 どちらか一方だけということはない。
 常にね。

F:太陽系もいつかなくなりますか?

主:もちろんだ。
 破壊されないと、スペースが生まれないしな。
 太陽系も、また上位の構造の一部なのだから。

F:なぜ太陽系という単位に?

主:太陽の影響範囲という意味、括りだよ。
 別に明確な境界線があるわけではないが、他の高エネルギーの恒星まで距離があるからね。必然として、太陽系という単位になっている。
 別の太陽が現れれば、当然エネルギーが、すべて変わってくるね。

F:えーと、次は何を。

主:今の流れでこちらから話そう。
 君は星に注目しすぎている。
 空間のことももっと注目しよう。
 空間があるから、何事かが生まれる。
 何も星があるところがすべてではない。
 この場所、つまり、太陽系がある空間にも注意を向けるべきだ。

F:(うーん、何を聞いていいのやら。)
 (なのに慣れていないのか、頭がぼーっとする。。。)
主:疲れているようだね。
 では、ここまで。
1日1回押してもらえると、とってもやる気がでます!
にほんブログ村 哲学・思想ブログ スピリチュアル・精神世界へ



クリックありがとうございます(^人^)
関連記事

Comments - 0

Leave a reply

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。