サナート・クマラとチャネリング

心を軽くして、星へ還る☆

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第七十五講義 太陽系の主との対話3 太陽系のエネルギーなど

突っ込んだ話がしたいと伝えたら、段々面白い話になってきました。
今回は太陽系のエネルギーの流れの一端です。

solar_system2

(今日もクマラに抱えられて、太陽へと飛び込む。)

太陽系の主(以下主):霊的な太陽系について語ろう。
 まず霊的世界があって、そこに濃い密度があったときに星が生まれる。
そして、私(主)は太陽にいるが、艦隊司令官と旗艦の艦長は別のように、太陽の霊王もいる。同一視されることもあるがね。
 そうして、霊王達で集まって、太陽系を管理している
 太陽系内の星々を創ったのは、太陽系外の力だ。つまり、我々ではない。
 他の星にも色々な次元がある。地球は物質ボディが盛んで、霊界と密接に繋がっているのが特徴だ。他の星は霊界で終わっているところが大半だからだ。

F:私はこの対話について少し疑問があります。
 私は、チャネリングについては、存在の名乗り、肩書きよりも、情報の質を重視します。
 これまでの宇宙情報は、サルでも言えることではないでしょうか?
 もっとも、この対話でも私が眠くなっているので、私側の問題かもしれませんが。
 もっと、何か、目が覚めるような、なるほどと思えるような情報はありませんか?

主:そういうことかい。
 その方が私もいいね。ではもっとズケズケ語っていこう。
 科学者は、常に恒星からの距離を気にしている。
 太陽系とは、太陽のエネルギーが届く範囲だと先に言ったね。
 その太陽からの熱量は調整可能なのだ。
 だから、地球型の星を創ろうと思えば、その存在する可能性を確率計算することなく、単純にただ創ればいいのだ。もちろん宇宙規模での時間は必要になる。
 また物質的な知的生命体が同時に複数種族存在するのは、基本的に望ましくない。土地が一つなのに、生き方が違う二つ以上の種が出会えば、荒れることは必須だからね。そっちでも、こっちでも荒れていたら管理も大変なのはわかるだろう?
 だから、高密度な物質世界はそんなには創られない。
 もっと軽い、高次元世界の方が、したい経験がそのままできるからね。
 太陽と地球の距離もちょっとずつ変化してきてる。
 この君のいる世界も時限式で、いつか、別のものになるのさ。
 そして、一つの完全な終わりが、太陽の崩壊。寿命だ。
 それは人の一生に例えてもいい。つまり、太陽系も生まれたからには、いつか死ぬのさ。

F:長い話ですね。

主:いや、それはただの視点の差でしかない。

F:人として太陽系で果たすことはありますか?

主:何もない。
 別に愛に目覚めろとか、自然を守れとか。無い。
 君は腕でも足にでも生えてきた産毛をみて、その毛に何を望む?
 『そのままでいいよ。』
 あえて考えを作るとして、それ以上は思わない。そうだろう?

主:ただ、君(誰でもだが)の意識は違う
 人々の活動は、君が砂浜を見ているのと同じだ。
 ただそうあるのを見ているだけだ。
 しかし、この対話している意識は、どこから来て、また何処かへ去るだろう。
 人々の物質界での行動と、あなたの意識は別物だと思いなさい。

主:突っ込んだ話で、君が理解出来そうなこと・・・・
 そうだなぁ。
 太陽には管理者達、マスターがいるが、他にも精霊の様な、龍のような存在がいるよ。
 単純な妖精ではなく、極めて高いエネルギー体だ。
 それらが、太陽系の星々へエネルギーを届けていて、そのエネルギー体が星々へ与える影響によって、我々は太陽系の星々を管理している。
 太陽風、電磁パルスなど言われているが、宇宙に出れば、もっと色々なエネルギーが飛び交っている。それこそ、宇宙空間を龍のような生き物が飛び交っているのがわかるはずだ。

F:それらのエネルギーに触れることは?

主:触れたら、個としての存在そのものが消し飛んでしまうよ。
 核よりも危険だから、触れようなんて考えるんじゃないよ。

主:今日は、この辺で最後にしよう。
 天と地にすぐ分けてしまうが、地球にいて、グラウディングが足りないなら、常に地球を通じて太陽を見なさい。太陽でも、惑星でも、君が地球にいるのを忘れて見上げるだけだから、エネルギーが回らないんだ。常に地球と一体となって太陽を見るのだ。
 この感覚を体得しなさい。
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