サナート・クマラとチャネリング

心を軽くして、星へ還る☆

第八十一講義 シリウス王との対話2 フィーリング

今回は、対話のために、チャネルの準備といった感じです。

sirius1

クマラにシリウスに放り込まれる。

シリウス王(以下、王):やあ、話そうか。

場所は、氷の城風な感じ。立体的に雪のような粉が舞っている。

F:やや、こんなヴィジョンははじめてです。
 普段はもっとのっぺりしているのだけど、とても立体的です。

王:日常でも感覚の変化があったはずだ。

F:ふーむ。
 そういえば、布団が気持ちいいなとか。思いました。
 あとはなんとなく、自分を信じようと思った。

王:それは君が望んでいたことだ。
 しかし、感覚の穴が閉じていたら、感じられるものも感じられなくなる。
 その穴を、少々開けたのだ。

王:今日は、その感覚をもっと広げる話をしよう。
 そうだな。
 私が思うに一番通らないのはだ。
 君は人の好意を素直に受け止められない。

F:そうですね。
 なんか遠慮して、与える側に回りたくなります。

王:それは感覚の穴が閉じているからだ。

一瞬、図形のような幾何学的な光が見える。

F:なんだか胸に感じものがあります。
 感動というか? この感覚はなんでしょうか?

王:チャネリングとは、一種の共感だ。
 どうして文字情報だけに執着するんだ。
 もっと、フィーリングだ。
 感じるんだ。

F:そうですね。
 最近、身近でそんな話を聞いたなぁ。

王:こうだ。こうだ。

なにかエネルギーを送ってくる。
そのエネルギーを感じて胸が温かくなる


F:なんだか胸がぽかぽかしてきました。

王:もう身についているよ。
 これがシリウス流のコミュニケーションだよ。
 君が思っている以上に強力だから気をつけろ。

 今日はここまで。

F:ありがとうございます。
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